お盆の夕方~夜を犠牲にした甲斐があった

ニコニコ動画で11~16日に放送していた
「スレイヤーズ一挙放送」を、初日は飛び飛びでしたが
2日目以降はほぼ全部見てました。
4月の入院中にスマホに入れてベッドの上で鑑賞していたので、
久し振りでもありませんでしたが。
でもコメントが流れている状態で見たのは
無料の第一話以外では初めてでした。
私はアニメ雑誌も読まないし制作の裏事情には詳しくないので、
流れているコメントで幾つか知った情報がありました。

「ギャグ回は夏休み月間」
夏休みは旅行やら何やらで見られない人が多いから
話の本筋が進まないように敢えてギャグ話を制作したそうです。

「TRY第14話の作画枚数」
なんと6600枚も使っていて、どこもかしこも絵が綺麗。
TRY前半の山場ということもあってテンションが高まります。
ただ監督は上に怒られたらしい…


今回の一挙放送が初見で楽しめた人は是非とも原作や
昔のゲーム作品にも触れて欲しいです。
ストーリーというより、キャラクターのやりとりだけで楽しめます。


Date: 2013.08.16 Category: スレイヤーズ  Comments (0) Trackbacks (0)

思い出は思い出のままで

スレイヤーズがパチンコで出るそうです。



ガッカリです。林原さんも声が残念な事になっているし、
アニメのスレイヤーズはRシリーズを最後に
何も出さないでくれた方が良かったです。
エヴァとかエウレカみたいに資金集めて劇場版でもやるつもり?



そっちはもう終わりとして、ニコニコアニメスペシャルと称して
「スレイヤーズ!」「スレイヤーズNEXT」「スレイヤーズTRY」を
ニコニコ生放送で一挙放送するそうです。
http://ch.nicovideo.jp/anime-sp 

入院中の暇つぶしはスレイヤーズ鑑賞で全部見ちゃったけど
4ヶ月くらい経ったから大丈夫(笑)
お盆前後はダラダラしている暇が少ないかもしれませんが、
コメントが流れているのを見るためには出来るだけ見ようと思います。
タイムシフトじゃ自分でコメント打てないからやっぱり
リアルタイム鑑賞がいいです。
Date: 2013.08.02 Category: スレイヤーズ  Comments (0) Trackbacks (0)

どうしてそこだけ再現しないかな

ノートン先生と一緒に頼んでいたので同梱で届きました。

slayerscomics.jpg

左側がスレイヤーズREVOLUTIONを漫画にしたもので
右側が原作二部にゼルガディス&アメリアを混ぜたもので
どちらもスレイヤーズ雑誌「スレイヤーズLegend」上下巻に
掲載されていました。

後者は立ち読みで全部読んでいるのであえて書きません。
前者のみ。まだ流し読みした程度ですがシルフィールが居ない!
アニメでは出てくれて感激したというのに結局この始末ですか。
2ちゃんでは単独スレまで立っているというのに。
来年にAT-Xオンリーで放送される「evolutionR」ではシルフィールは
果たして出番があるのでしょうか。
冬馬さんの声は最近だとレナスやリフィル先生みたいな凛々しい役ばかり
だからシルフィールみたいな声が聞きたい。漫画で出さなかったのは
アニメで出さないのを自然にするためじゃないでしょーね。、
Date: 2008.12.11 Category: スレイヤーズ  Comments (0) Trackbacks (0)

原作回帰するか

Amazonから、「過去にこんなもん買ってるな、じゃあこんなもんが欲しいんだろ、え?」
みたいに送られてくるウザいメールで「スレイヤーズ」のものがあったので見てみたら
スレイヤーズの雑誌に書かれていた漫画が単行本化された二冊でした。
Amazonに趣向を見透かされてる私って…
ノートンと一緒に注文しておいたらもう発送メールが来たので、
明日は無理でも明後日には届くことでしょう。

それと、スレイヤーズRevolutionの次回作、スレイヤーズevolutionRは
AT-X限定ってやってくれました。これならGYAOで見られるドルアーガの方が
何倍も良いです。RevolutionのDVDが売れなかったからこうなったのでしょうか。
地上波で見られないからといってDVDを買う人が増えるとは思えません。
ますますレンタルで済ませると思います。私もその一人。
そしてそのDVDもHD画質に及ばないときた。あああ~。
今のアニメ事情はいびつすぎます。そしてスレイヤーズのパチ化だけは止めてください。
Date: 2008.12.10 Category: スレイヤーズ  Comments (0) Trackbacks (0)

次回はパーティープレイを心がけよう

スレイヤーズR第13話。今回で一応終わりです。

ザナッファーの暴走は止まりません。
唯一の対抗手段である光の剣を操るガウリイを中心に
ポコタ、ゼルガディス&アメリアで食い止めている間に
なぜかリナとシルフィールの二人でデュクリスと対峙しています。
シルフィールの人参フレアアローキタコレ。
リナとデュクリスの間で暫く問答のようなやり取りの後、
ザナッファーがこっちに来て味方のはずのデュクリスを攻撃。
これにより、デュクリスの装備しているザナファアーマーが
暴走して彼自身を取り込み始めます。


セイルーンの市民の避難が完了したらフィル王子は
部隊を動かします。ザナッファーには効かないのも分かっているのに
魔道部隊はファイヤーボール連発、歩兵部隊は大砲連発。
案の定反撃を食らってしまいます。
リナ達もザナッファーの面前に近づくのですが光の剣以外に
術は無く、フィル王子とアメリアの親子で平和主義者クラッシュという
下らない技で尺を潰します(爆)。いや、アンデッドと低級魔族には
効くんですが今回ばかりは分が悪すぎでした。

リナは一つの策を思いつき、シルフィールに伝達を頼みます。
ここでザナッファーの講釈が始まります。昔、サイラーグで
ザナッファーというものが作られた話です。当時、ザナッファーは
不完全な兵器だったから街は崩壊したということだったが
それは違う、と。さまざまな知識や経験を吸収することで完全体になり、
魔族はおろか神をも凌駕する存在になるということを主張してくれます。
話が終わったら戦闘が再開されます。ここからの展開は結構面白かったです。

シルフィールの指揮で、セイルーンの魔道部隊が
アクア・クリエイトでザナッファーを大量の水で覆い、
それを跳ね除けようとするザナッファーの攻撃を
リナがダイナスト・ブレスで封じつつ凍らせます。
ゼルガディスとアメリアがフリーズ・ブリッド、
セイルーン魔道部隊がフリーズ・アローの嵐で
どんどん氷を増やしてザナッファーは氷の中に完全に
閉じ込められます。そこをガウリイの光の剣で止め!
といくところが、レプリカなのか肝心なところで剣が
発動しません。仕方なくリナがタリスマンで増幅した
ラグナブレードを詠唱し始めるのですが
ザナッファーは今にも氷をブチ破ろうとしていて
呪文の発動が間に合いそうもありません。ヤバイ!
そこへザナッファーに半分取り込まれて
トラ男→ケンタウロスになったデュクリスがなぜか援護攻撃してくれます。
ダメージを受けて身悶えるザナッファーに
ラグナブレードの闇の刃と、何とか発動した光の剣の刃が
合わさって、とうとう氷ごとザナッファーの身を分断します。
どうして魔力に余裕があるのか不思議ながらも
リナはドラグスレイブを唱えてザナッファーを滅します。
どうせならリナは魔力を使い果たしたことにして
シルフィールに撃たせてもらいたかったです。元々サイラーグの人なんだし。

Date: 2008.09.25 Category: スレイヤーズ  Comments (0) Trackbacks (0)

クールな魔剣士の活躍ゼロ

ザナッファーがセイルーンにやってきて、
とうとう戦場になりました。
セイルーン王国の入り口で敵襲にそなえている
兵の中にはシルフィールも参加していて、
一発はお得意の防御結界である程度防いだものの、
魔法も効かない相手ではセイルーンの魔法部隊も
意味がありません。ファイヤーボールが無効化され、
次にザナッファーの強力な一撃が来る、というところに
にリナ達が乱入します。

兵たちをアメリアが鼓舞し、シルフィールをガウリイが
いつものようにフォロー。戦いに逸るザナッファーを
デュクリスが止めてザナッファーごと姿を消します。

リナ達はその間に食糧補給。ドルアーガの塔は風呂場のシーンを
入れないといけないルールがあったそうですが
スレイヤーズは昔っから食べるシーンばっかり。
原作でも大抵は話の導入部でリナがガウリイなりナーガなりと
食べ物取り合っているし。にしてもシルフィールが入ると
途端にスレイヤーズっぽくなっていいですね。
無印とNEXTの終盤は非常に面白かったです。

セイルーンの上層部では会議が行われています。
フィリオネルとアメリアは事の成り行きを無言で見ています。
兵士と魔道部隊はザナッファーに対する案も出ず、
互いをののしるばかり。そこへポコタが現れ、身分を明かして直訴
をしますが上の連中は自分たちだけでやりたくないから
諸国と協力する算段をつけてから云々、と現実から逃避しています。
今まで黙っていたフィリオネルが拳をテーブルに叩きつけて
真っ二つにして今食い止めなくてどうするのだと一喝します。
実際問題、セイルーンだけではどうしようも無いのは事実です。
しかしそこは主人公のリナらしく、何とかなりそうもないけど
何とかしてみせようと根拠の無い自信を見せ付けます。


そして、決戦。リナ達についてきたワイザーのおっちゃんが
言ったように足元から飛び出してきたザナッファー。
どこで人の命を喰らってきたのか更に巨大化してます。
食らった物の知識や経験をも吸収するザナッファーは、
ジョコンダを食らっているからラグナ・ブレードの情報も持っています。
だから迂闊に使うことが出来ません。
ザナッファーは二つの触手を出してその先からレーザーを放出します。
ポコタの繰り出す光の剣が当たらないところで、
リナはポコタごとガウリイにパスします。ここでなぜかOP曲が流れ始めます(笑)
ようやくガウリイが光の剣を使っていた一族だという情報が出てきました。
遅い、遅すぎる!ここでガウリイの神速が見られます。
触手レーザーを避けながらそれを切り裂いて接近し、
本体をも攻撃する神業。その直後にまたゼルアメの意味無し援護。
アメリアはともかく、ゼルガディスは一番そういうのに明るいのに
以前のラ・ティルトの無駄撃ちとといい扱い悪いぞ!
リナはデュクリスが気になるようで、そっちに攻撃を仕掛けるつもりです。

ガウリイがザナッファーを攻撃するのをポコタが援護するのは
そのままでいいのですが、そこにシルフィールとアメリアが
防御結界と回復役に徹して、
ゼルガディスがアストラルヴァイン掛けた剣でデュクリスを攻撃して
リナがラグナ・ブレードで不完全ザナファアーマーとやらを破壊した方が
よっぽどいいのでは?いつもの事ですが、スレイヤーズはアニメだと
戦闘配置が悪いですね。全員役に立つような演出をしてほしいです。


次回は最終回?まあ2クール目に該当するのは
来年放映だから適当な終わり方するのかもしれませんが。

Date: 2008.09.18 Category: スレイヤーズ  Comments (0) Trackbacks (0)

光の剣の設定がよく分からない

スレイヤーズR第11話。

前回、魔獣ザナッファーが現れたところからの続きで
ジョコンダはどうやら取り込まれたようです。
ザナッファーにはあらゆる魔法、ドラグスレイブでさえも通じず、
どこかへ行ってしまいます。それについていく
デュクリスとゼロス。

デュクリスの思惑はザナッファーの力で
祖国タフォーラシアを見捨てた国への報復と
ザナッファーを量産することでタフォーラシアを再興させること。

一方、ゼロスの腹積もりは上司からの命令で
ザナッファーを調査・監視すること。魔族の最終目的は
「全てを無に帰すこと」なのですが自分たちでそれを
成さないと意味が無いという設定だから強い力を持つものが居て
それを魔族自身が利用できない存在になってしまうと困るというわけです。
ゼロスの上司は獣王ゼラス=メタリオム。
獣属性でザナッファーをどうにかしたいのでしょう、多分。


ザナッファーが去った後のリナ達はとりあえず
宿で食事。ザナッファーに対する唯一の武器が光の剣。
私のブログのエントリーでも書きましたが、
昔サイラーグの街を滅ぼしたザナッファーを倒したのが
光の剣ということでリナやゼルガディスはその伝説を知っている、
ということですが何でそこにガウリイが絡んでこないのか。
原作は外して考えるとしても無印~TRYまでの流れを
無視しないで欲しいです。あれではガウリイが
光の剣をよく知らない他所の人みたいじゃないですか。
ひどい脚本だこと。

Date: 2008.09.11 Category: スレイヤーズ  Comments (0) Trackbacks (0)

原作ラストまで踏まえた漫画

「スレイヤーズ・レジェンド」の下巻の終わりの
新シリーズだけ立ち読みしてきました。流し気味に。

あの女の子はまた危ない目にあってお○○ししてるし…
ゼルガディスとルークが同時に剣で攻撃するってのはカッコ良かったです。
ただゼルがアニメではよく使っているアストラルバインって中途半端ですよね。
アメリアの呪文もそうですが、普通の剣や拳に魔力込めるだけだから
本当に強い魔族には意味ないし。

ルークがドラグスレイブを「耐えた」ことについてミリーナは
なんか分かっている風でした。元々そういう設定だったっけ?
まあ原作で死に際に言ったらしい台詞を思い出すと
そうなのかなあという気もしますが。原作では
覇王将軍シェーラのドゥールゴーファを手に取ったのに
それに取り込まれなかったことで魔族達に正体がバレました。

この漫画は単行本化されたら必ず買います。
Date: 2008.09.06 Category: スレイヤーズ  Comments (0) Trackbacks (0)

ゼルアメ活躍させろ

スレイヤーズR第10話。

前回のバトルから話は続きます。
ポコタとデュクリスは考えの相違で対峙しています。
意味のない争いだと思ってましたが、
二人の間にワイザーが「迷い込んで」来ました。
ポコタ達はタフォーラシアへ近隣諸国からのの救援物資が
来ていたことも、それを横流しされていた事も
ワイザーによって初めて知らされたのでした。

ジョコンダはオバさんなのにかなりの剣の使い手で
何故かガウリイを口説いているし。夫を剣で殺すのが
趣味らしい(笑)
リナとズーマは高度な戦いをしていて、
ゼルガディス&アメリアは人形のオゼルに
何故か苦戦しています。
ズーマのダークミスト発動でゼル達の呪文も
途中でかき消されてます。二人同時に
ラ・ティルトって馬鹿じゃなかろうか。
リナは闇に対しては闇ということで
切り札のラグナ・ブレード(タリスマン増幅版)を発動させて
ズーマに切りかかるも、オゼルが盾になって活動停止します。
魔族ではない人形に精霊魔法最強や黒魔法ほぼ最強の
呪文を当てるなんて勿体無い。
ラグナ・ブレードで消耗したリナに再び襲い掛かる
ズーマに為す術もなく、またくびり殺されるところに
ポコタが光の剣(レプリカ)をガウリイに投げ渡します。
久しぶりにガウリイの
「光よ!」
が聞けたのはいいですけどポコタが直接行った方がずっと早い。

ガウリイの光の剣と石の剣の二刀流でも
ズーマには傷をつけられないところに
今度はリナがダークミストで煙幕をしかけます。
ガウリイは機転を利かせてその闇の中で
光の剣と石の剣の持ち手を変えて、
とうとうズーマに一太刀浴びせることに成功します。
またココで逃げられましたが。

残るはジョコンダただ一人。
自分も騙されていたことに怒り心頭のデュクリスを
捜査官の立場であるワイザーは止めますが
デュクリスはジョコンダに斬り付けます。
といっても斬ったのはジョコンダの鎧でした。
鎧が光りだし、光の剣もそれに反応しています。
どうやらジョコンダの装着していたザナファアーマーは
本物のザナッファーが宿っていたようで、
伝説の魔獣がとうとうお目見えです。
光の剣が反応したのはその昔、魔獣ザナッファーを
滅したのが光の剣だった為。その剣の使い手が
ガウリイの先祖だったという話がRで話されるのかは
不明ですが、レプリカがどうして反応するの?
光の剣の本当の名前の「裂光の剣(ゴルンノヴァ)」
は魔族みたいなものだから、実は精神体の一部がどうたら、とか?
よくわかりません。

何でデュクリスがザナッファーを解放したのかは
次回で明らかになるでしょう。まさか原作に合わせた
死に方するんじゃないでしょうね。
Date: 2008.09.04 Category: スレイヤーズ  Comments (0) Trackbacks (0)

ガウリイはゴーレムの剣を手に入れた

スレイヤーズR第9話。

ジョコンダは魔道戦車を各国に売りつけようと画策しています。
最初の国に一番安いのを買わせてそれを見た他の国がもっと
高いものを求めるのを見越すあたり、まさに「死の商人」。
ジョコンダの領地に連行されたリナはいきなりバーストロンドを
ぶっ放してワイザーに怒られます。
一方、ポコタも身を隠しつつ潜入しています。

リナ達をどこかに閉じ込めたワイザーはジョコンダとお話。
ジョコンダはゼロスにリナ達の処刑を命じますが、
そこにワイザーが待ったを掛けます。実はリナ達を侯爵領に連行したのは
ルヴィナガルドの命令で、悪名高いが強いリナ達を
ジョコンダ自慢の魔道戦車と戦わせて戦車の性能を確認しないことには
王国も納得出来ないし、近隣諸国にもその話をしてしまったということでした。
視察団も来るということなのでこれにはジョコンダも流石に従わざるを得なくなります。
更にワイザーは去り際にタフォーラシアの疫病について言及します。
その際に各国から送られた救援物資が行方不明になったという事を
彼の口から出てきたとき、ジョコンダは明らかに狼狽していました。
刑事コロンボ的なキャラはいいですねえ。

牢屋に閉じ込められたリナ達を助けたのはポコタではなくて
オゼルというジョコンダの手下。彼女は人形だったのですね。
コードギアスの咲世子みたいなものだと思っていたら人間ですらありませんでした。
彼女の話だと、タフォーラシアの封印が解かれない理由は
レゾの魂が残っているからという事らしいです。それが込められた壺が存在するから
それを探して欲しいそうです。
ポコタはリナ達のところにたどり着かずにザナファアーマーの研究部屋に
迷い込みます。そこで出会うデュクリス。回想シーン突入。
その中では人間の姿のポコタとデュクリスが。
仲が良かったようですが当時から考えの相違はあったようですね。


リナ一行とオゼルの前にアサッシンズーマが襲い掛かってきます。
狭い場所は振りとみて広い場所に逃げ出したらそこはコロシアム跡でした。
そこで待ち受けるジョコンダとゼロス。ゼロスは先ほどワイザーを
「始末」しています。ジョコンダの考えはワイザーも居ないなら
リナ達を始末してワイザー殺しの罪を被せるつもりでしょう。
ゼロスはワイザーの話が本当だったら不利に働くから良くはないと
進言はするもののジョコンダは聞き入れません。
オゼルも当然敵として加わり、
仲良し四人組VSジョコンダ&オゼル&ズーマ、
ポコタVSデュクリスの二つの戦いが始まりました。

ゼロスはどう動くか?そしてワイザーのおっちゃんはどうなっているのか?
次回予告からすると魔獣ザナッファーそのものがアニメ初登場です。
コピーレゾはザナッファーと同化していたところからすると
レゾの生前の研究なんかが出てきそうですね。
Date: 2008.08.28 Category: スレイヤーズ  Comments (0) Trackbacks (0)
FC2カウンター
プロフィール

タンバリン

  • Author:タンバリン
  • アニメ鑑賞やTVゲーム
    の感想、自作PC弄りなど
    誤字脱字を面倒で直さずに
    書き連ねる日記です。
    国益を損なう政治家や
    メディアをたまに糾弾します。
Twitter
リンク
このブログをリンクに追加する
月別アーカイブ