ストレスに感じないのも大事

日曜日は寒気や関節痛などで動けず、
月曜は割れるような頭痛と動悸とふらつきで動けず。
それでも車を走らせて、近所の医者に診てもらいました。
前の検査で手を尽くしたということなのか、
せいぜい打診器(小さなゴム枠の円盤に柄がついたハンマー)で
両腕をトントンやられただけで新しい検査はされませんでした。
1回目の診察時に両手甲の上に紙を乗せて手の震えを調べたのと
ハンマートントンは関連性はあるのでしょうが、
「◯◯がおかしい」とかは無し。
結局同じ薬(安定剤と内耳血流を良くする薬)を沢山処方してもらって帰宅。
帰宅してからも頭痛は続き、遅い食事をカップラーメンで済ませ、
夕食までの数時間を居間で横になって我慢してました。
帰宅した父と一緒に食事を取り、処方してもらった薬と
市販の頭痛薬を飲んで暫くしたらようやく落ち着きを見せました。
やはり今回も安定剤が効いている感じがします。
安定剤は一ヶ月分あるので、治ったと思っても規程分を飲み続けるようにします。

最近は脳の病気やリンパの病気で良くない話ばかり聞くので
自分もCTスキャンや甲状腺検査の結果がシロでも本当は・・・?
という疑いが頭から離れません。自分の場合は具合が悪くなると
内科外科に関係なく回復が遅いのでどうしてもマイナス思考になってしまいます。
せっかく安定剤を服用するのだからプラス思考で考えるようにしたいです。

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