苦行の始まり

いよいよ入院生活が始まりました。
長野駅からタクシー使えばいいのに
結局荷物引きずりながら歩いて行きました。
予定時刻よりは早く着きましたが手続きも
早めにしてくれたので早めの入室となりました。
差額ベッド代を支払って二人部屋にしてもらった
甲斐があったかどうだか分かりませんが
今日のところは同室の患者がいないので
くつろげます。いつ入ってくるのだろう?

荷物を整理して着替えてからスマホでニコ動を
見ていたら内線で呼ばれて直腸検査。
カメラが入る時が痛かった。問題なかったようで
明日の手術に臨めます。夕食も食べ終わりました。
嫌いなものも極力我慢して食べないと治るものも
治らないので頑張ります。

入院なんて17年半ぶりですが何となく慣れた感じがするのは
祖母の件が大きいと思います。といっても明日の手術が
終われば暫くは痛みとの戦いになってブログどころじゃ
なさそう。このエントリーは無線キーボードで打っていますが
明日以降は直接操作で短く終わりそうな予感。

COMMENT 4

kero]  2013, 04. 17 [Wed] 19:09

No title

何の励ましにもなりませんが、たまには俗世間の空気を遮断して養生してください。

元気になったらまたお会いしましょう。ほな。

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白猫  2013, 04. 17 [Wed] 21:30

No title

自分も26年位前に耳の件で一週間程入院したことがあります。
当時は小学生だったので小児病棟の子供だらけの空間に入院という事を
忘れる位の賑やかさだったのが思い出されます。

手術をした事がない俺には術後の苦しさは想像するしかないけど、
苦しい時こそ綺麗な看護師さんにハァハァして気を紛らわそうぜ!(笑)

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タンバリン  2013, 04. 18 [Thu] 17:00

お気遣いなさらず

Keroさんコメントどうもです。
変わったイベント程度の気持ちで
気楽に構えていこうと思います。

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タンバリン  2013, 04. 18 [Thu] 17:05

ベテランのお嬢さん

白猫さんの症状と比べたら、
私のなんてとにかく痛いだけで
病気としては大した事はないですよ〜
若い看護婦さんも居るけど
部位が部位がだけに
年配の人の方が気が楽です(笑)

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