ワンサイドかと思いきや

66試合目

横浜7-6東京ヤクルト(勝ち:須田、S:ソーサ)
 HR:モーガン3号(3ラン)、ブランコ25号(ソロ)



鄭がやっぱり炎上しました。ここ暫く炎上しなかったのは
運が良かっただけだから半分わかっていたことです。
去年は9点リードを守れなかった須田が延焼しなかったのを
好材料とします。

打つ方は頑張りました。荒波ヒット、金城三振、鶴岡2ベース、
代打筒香が倒れて石川フォア、山崎が11球目をタイムリー2ベース、
モーガンが逆転3ラン、ブランコがトドメの一発ソロで6得点。

その後は加賀が作ったピンチを高崎が守り、大原が作ったピンチを
ソーサが抑える。最終回はソーサがバレンティンに今日2本目となる
25号ソロでブランコに再び並んで1点差に詰め寄られるも
石川の好捕もあって3人を凡退に仕留めて終了。


酷い試合の方が多いけど逆転してから守り勝つこともあります。

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