シンプルイズベスト

3年前にマイクロソフトのワイヤレスキーボードを
衝動買いして今まで使ってきましたが
ベッドで使うにはリストレストなどが無駄に大きすぎて
扱いに困っていました。
PCデポの土曜の日替わり特価品で、Logicoolの高評価の
安価ワイヤレスキーボードが出ていたので買ってきました。

130921-01.jpg
K270です。

130921-02.jpg
上がマイクロソフトのキーボード、下がK270です。
手脂とワセリンでギトギトです(汗)
マイクロソフトのこのキーボードの不満点は
ファンクションキーの数字表記がキーに刻印されておらず、
ボードに小さな青字で書かれていること。
お陰でこんな手描きで頑張らなくてはいけなくなりました。
あとはキーが大きくて誤タッチがやたらと多いこと。
同じメンブレンキーボードでもキーの大きさと高さで
随分と感触が違うものです。K270は普通のよくある
安価なキーボード。有線時代と変わらぬ感触です。

レシーバーとのペアリングは、マウスのM510で使っている
Unifyingレシーバーがそのまま使えて楽でした。
アプリを立ち上げて画面の指示に従ってキーボードのスイッチを
ONにするとすぐに繋がりました。文字打ちも遅延なく
スムーズに打てます。あとはホットキーの位置が独立していて押しやすい。
ホームページキーに「デスクトップの表示」を割り当てて
電卓キーでマイコンピュータを開くように設定しました。


値段が安いので、「壊れても仕方ないや」って思えますが、
なるべく長く使いたいものです。3年くらい持ってくれるかな?
Date: 2013.09.21 Category: PC全般  Comments (0) Trackbacks (0)

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