シャフ度

朝からちょこちょこPSO2ばかりプレイしてました。
今日からはエピソード2。といっても
PSOの時みたいな別物ではなくてストーリー上で
区切ってあるだけで別段変化はありません。

エピソード1のダークファルス復活のところで
ゼノの消息が不明になって以来、エコーが一人で頑張っているの図。

プレイヤーと違って大半のNPCは1つのクラスしか特性がなく、
ゼノも特性が無いのに無理やりハンターをやっていました。
140211-01.jpg
臆病なのは相変わらずですが、ゼノが生きていると信じて
前向きに行動をしているのが健気でした。
別種族の変な生き物(CV:小野坂昌也)を助けてあげたり
なかなか微笑ましいエピソードでした。

キーマターを埋めると選択肢が出てきて
エコー達と別行動を取れます。そちらを選択すると・・
140211-02.jpg
もう完全に闇堕ちしているテオドールと一緒に行動します。
テオドールはこの後で悪魔の囁きに耳を傾けてしまいました。


エコーはゼノに依存してはいたけれど、
一人になってからはそのゼノの分もがんばろうと必死です。
努力家でお人好しの彼女は思っていたよりも前向きでした。
テオドールの方は才能があるのに、ウルクが口やかましかった時は
やる気ゼロ、ウルクが死んでからダーカーを駆逐してやると本気を出し、
それ以外には目もくれません。そしてとうとう自分の力以上のものを
求めてしまいました。彼の先には破滅しか待っていないのか。
エコーとテオドールはこれからどうなってしまうのか。


次のシナリオもクリアしたのですがそれはまた次回。

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